ストーリーのあるプレゼントを、コミュニケーションのきっかけに。オリジナルアクセサリーを中心にオンラインギフトショップ「-Kaninchen-」を運営するかわほり兎々さん

右上:ToiToiToi!-002 (ステキな梅雨の日)、左下:ToiToiToi!-001【いつもの晴れの日】、右下:ToiToiToi!-003 【夏の夜】 オンラインギフトショップ「-Kaninchen-」(カニン[…]

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大垣まつりはお正月。関東から毎年大垣まつりに参加し、情報発信も行う立花寿圭六さん

新型コロナウイルス感染拡大防止のため、今年は数多くのイベントが中止になった。その一つ一つが、関係する人々が思いを込めて準備していたものだと考えると、気が遠くなる。 岐阜県大垣市で毎年、5月2週目の土日に行われる「大垣まつ[…]

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『クリエイティブ・コミュニティ・デザイン 関わり、つくり、巻き込もう』からの一歩。

「コミュニティ」に関する思索、1、2の続き。 「コミュニティ」という言葉が目について借りた本。 『クリエイティブ・コミュニティ・デザイン 関わり、つくり、巻き込もう』紫牟田伸子+編集部編(2012、フィルムアート社) 「[…]

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ビジネスでなく何かする。山崎亮『コミュニティデザイン―人がつながるしくみをつくる』。

「コミュニティ」に関する思索、前の投稿の続き。 以前、山崎亮さんの他の本を読んだことがあった。コミュニティを考えるなら山崎さんを外して考えられない気がして、手に取ったら、もう9年以上前の本だった。 山崎亮『コミュニティデ[…]

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ノーコミュニティの悩みと、アサダワタル『コミュニティ難民のススメ ― 表現と仕事のハザマにあること ―』。

「コミュニティ」について考えている。 生き方編集者・山中康司さんのお話を聞いた後、山中さんにあって自分にない「コミュニティ」というものが、自分にも必要なのではないか、そこから逃げてはいけないのではないかと思い始めた。 し[…]

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インタビューするなら、自分のことも話さなければいけない気がしてきた。

このブログではインタビューをさせていただける方を募集している。 更新版:インタビューさせていただける方を募集しています。オンライン取材いたします。 その聞き手となるためには、自分も自分のことを言わなくてはいけないのではな[…]

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求められているのは「関係人口」より「関係人材」? 「聴くTURNS」第2回から考える。

「聴くTURNS」第2回を聴く。 「聴くTURNS」第2回 いつもは「読む」を届けている雑誌TURNSですが、こんな時だからこそ、ちょっぴり違った五感で地域のはなしを紐解いてみたい。そんなことを考え「耳で聴くTURNS」[…]

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更新版:インタビューさせていただける方を募集しています。オンライン取材いたします。

社会状況と個人的事情を鑑み、インタビュー募集要項を以下のとおり更新しました。当面はオンライン取材とさせていただきますので、どちらにお住まいの方も、どうぞお気軽にご連絡ください。(2020年5月) あなたのドラマが、誰かの[…]

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